Snow

標高の高い山で滑るスキーやスノーボードは、気圧の影響と紫外線で身体がより疲れやすいことが分かっています。また、板からの振動を、太ももや腹筋・背筋で抑えこむのにかなりの体力を必要とします。せっかくゲレンデに来ているのに、ライディングよりレストランで休憩する時間の方が長くなるのなら、Skinsを着て人より多く滑れるようになりませんか?車内泊をする人も多いので、Skinsを着て寝れば朝一のパウダーも逃すことがないでしょう。また、帰りの温泉後もSkinsをはいてすっきりした状態で運転に集中出来ます。 *Skinsは防寒レイヤーではありませんので、特に寒い場合は他のレイヤー類をSkinsの上に着ることをお勧めします。